【紙好き必見⁉】市松透かしのワックスペーパー折り紙
【懐紙に日と書く】最近、懐紙に日と書くと奇跡が起こるという事が話題になっているようです。何でも、懐紙の真ん中に「日」という字を書いて、特別な折り方で折って、懐に入れておく事で、遺伝子が進化(ゲノム編集)し、不思議な力が発揮されて奇跡が起こるそうです。美濃和紙の懐紙ブランドKAIでは、豊富な種類の懐紙から好きな懐紙を選び放題。懐紙の折り方や使い方も様々。懐紙はどこで買えるかお探しの方はぜひ懐紙ブランドKAIでお気に入りの懐紙を手に入れてみてください。
考え方 · 2022/04/24
【今話題⁉】懐紙に日と書くと奇跡が起こる⁉
【懐紙に日と書く】最近、懐紙に日と書くと奇跡が起こるという事が話題になっているようです。何でも、懐紙の真ん中に「日」という字を書いて、特別な折り方で折って、懐に入れておく事で、遺伝子が進化(ゲノム編集)し、不思議な力が発揮されて奇跡が起こるそうです。美濃和紙の懐紙ブランドKAIでは、豊富な種類の懐紙から好きな懐紙を選び放題。懐紙の折り方や使い方も様々。懐紙はどこで買えるかお探しの方はぜひ懐紙ブランドKAIでお気に入りの懐紙を手に入れてみてください。
【茶道 松尾流】オリジナル透かし懐紙
【茶道 松尾流オリジナル透かし懐紙】この度、茶道松尾流のお家元から御依頼いただき、菱紋の透かし入り懐紙を作らせていただきました。サイズは男性用と女性用の2種類をご用意。名古屋を代表する流派の1つであり、尾張藩の御用も勤められた由緒ある茶道 松尾流。懐紙を作る私共としましても、お家元からの御依頼で懐紙を手掛けられる事はとても光栄な事です。オリジナル透かし懐紙のご相談は懐紙ブランドKAIまで。
商品紹介 · 2021/05/13
【懐紙の新常識】抗菌懐紙「介紙」シリーズ
【懐紙の新常識】抗菌・抗ウィルス・消臭効果のある懐紙は、懐紙の新常識になりつつあります。お茶碗を拭いたり、お口を拭ったり、くろもじを拭ったり。または、外出時につり革やドアノブやエレベーターボタンなどを触る際などに。
商品紹介 · 2021/05/07
【人気懐紙ランキング】透かし懐紙(しっかり&にじまない)編
【人気懐紙ランキング】美濃和紙の懐紙ブランド「KAI」の2020年度のオンラインショップでの人気懐紙ランキングを発表しました。紙質がしっかり&にじまない懐紙部門の第1位はかねてより大人気の梅の花の透かし模様の懐紙「式日」でした。
商品紹介 · 2021/05/05
【人気懐紙ランキング】透かし懐紙(柔らかい&水を吸う)編
【人気懐紙ランキング】美濃和紙の懐紙ブランド「KAI」の2020年度のオンラインショップでの人気懐紙ランキングを発表しました。第1位は新型コロナウィルス感染症を反映して「疫病退散アマビエ懐紙」でした。
キャンペーン · 2021/05/04
【キャンペーン企画】オリジナル懐紙プレゼント
【キャンペーン】美濃和紙の懐紙ブランド「KAI」の直売店である和紙専門店Washi-naryの店頭にて、QRコードを読んでKAIのホームページにアクセスいただいたお客様にもれなくKAIオリジナル透かし懐紙をプレゼントしております。KAIのロゴが透かし模様で入った非売品の懐紙です。ぜひこの機会にオリジナル懐紙を手に入れてみてはいかがでしょうか?
新商品情報 · 2021/05/02
【新商品】写経(般若心経)
【写経が新登場】美濃和紙の懐紙ブランド「KAI」より、写経(般若心経)が新登場。懐紙の“書く”という用途から派生した商品です。写経用紙は平滑性があり筆の滑りも良く、滲み止めがしっかり効いているので滲まず裏写りもしません。また、罫線のない無地の写経用紙のため、ほかのお経の写経や、写仏や梵字などにもご利用可能です。新型コロナウィルス感染症で緊急事態宣言が出されるなど、自粛が増える昨今ですが、おうち時間の過ごし方として写経で心を整えてみてはいかがでしょうか?
新商品情報 · 2021/04/25
【新商品】おりがみシリーズが新登場
【おりがみが新登場】美濃和紙の懐紙ブランド「KAI」より、おりがみシリーズが新登場。懐紙の“折る”という用途から派生した商品です。折り紙シリーズは、透かし和紙・小倉紙・リバースペーパーの3種類で、それぞれにカラーバリエーションがあります。新型コロナウィルス感染症で緊急事態宣言が出されるなど、自粛が増える昨今ですが、おうち時間の過ごし方として折り紙を楽しんでみてはいかがでしょうか?
考え方 · 2021/04/22
懐紙から日本のモノづくりを考える
懐紙原紙の製造をおこなってきた「KAI」の運営会社である丸重製紙企業組合だからこそ感じた日本のモノづくりの現状と将来像。モノづくりには、日本文化の精神性が宿る。一方で、日本のモノづくりに元気がない理由のひとつがその産業構造にあると考える。その理由とは?

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